タグ「ブルックナー」が付けられた動画 (全 279 件)


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ブルックナーOs Justi 日付: 2010.02.18
ブルックナーOs Justi
ラテン語のタイトルの意味は不明だが、とりあえず、うp。画像は高松市の夜景。

ブルックナー 交響曲第6番第1楽章 [DECCA] 日付: 2010.01.29
ブルックナー 交響曲第6番第1楽章 [DECCA]
ヘルベルト・ブロムシュテット/サンフランシスコ交響楽団CD音源より 名盤ですマイリスト→mylist/15149293

ブルックナー 交響曲第8番ハ短調 ティーレマン/ベルリン・フィル 日付: 2009.12.17
ブルックナー 交響曲第8番ハ短調 ティーレマン/ベルリン・フィル
アントン・ブルックナーの交響曲第8番ハ短調は、ブルックナーの交響曲のみならず、古今の交響曲における最高傑作に挙げられることもある名作である。演奏時間にして80分を越す長大な曲であり、後期ロマン派音楽の代表作に挙げられる。

【鏡音リン・レン】 Ave Maria 【混声八部合唱】 日付: 2009.12.16
【鏡音リン・レン】 Ave Maria 【混声八部合唱】
■ ブルックナー作曲 モテット集より"Ave Maria"(アヴェ・マリア) ■ ブルックナーは「アヴェ・マリア」を3曲作っていますが、1861年に作曲したこの曲が最もよく知られています。歌詞は天使祝詞として有名な聖母マリアへの祈祷文で、前半部はルカの福音書から、後半部は中世において修道士が追加して作られたと言われています。クリスマスの飾り付けと衣装で、いつもより華やかになったリンレン聖歌隊に歌ってもらいました! ■ ブルック...

【合唱曲】ブルックナー キリストは我らのために 日付: 2009.11.14
【合唱曲】ブルックナー キリストは我らのために
Christus factus est(キリストは我らのために)作曲:Anton Bruckner(アントン・ブルックナー)演奏はシュトゥッツガルト室内合唱団(指揮:フリーダー・ベルニウス)

【鏡音リン・レン】 Os Justi 【混声八部合唱】 日付: 2009.11.06
【鏡音リン・レン】 Os Justi 【混声八部合唱】
■ブルックナー作曲 モテット集より"Os Justi"(正しき者の口は知恵を語り) ■聖アウグスティヌスの祝日のために作曲されたこの曲は、古典的な教会音楽の手法を用いて作曲されたそうです。今回は増員して合計8名になったリンレン聖歌隊に、再びがんばって歌ってもらいました! ■ブルックナーの合唱曲を主に作っています。制作物リスト→(mylist/15193658)

【鏡音リン・レン】 Locus Iste(修正版) 【混声四部合唱】 日付: 2009.11.06
【鏡音リン・レン】 Locus Iste(修正版) 【混声四部合唱】
(修正版)ブルックナー作曲 モテット集より"Locus Iste"(この所は神がつくり給いぬ) 新しく礼拝堂が建てられたときに、神様に感謝するミサで歌われるものだそうです。リンレン聖歌隊にがんばって歌ってもらいました!■画質、音質等に修正を加えました。 ■ブルックナーの合唱曲を主に作っています。制作物リスト→(mylist/15193658)

ヨッフムのブル4第一楽章 日付: 2009.10.20
ヨッフムのブル4第一楽章
ヨッフムのブル4の第一楽章です。これは1987年録音ということなので、ヨッフムの最晩年の録音になります。巨匠らしい重心の低い響きが堪能できます。神が降りてきたようなテンポの動かし方やオケの表現も聴き所ですちょっとマイナーなクラシックhttp://www.nicovideo.jp/mylist/13449710

ブルックナー 交響曲第8番ハ短調(1887年・第1稿)から 日付: 2009.10.18
ブルックナー 交響曲第8番ハ短調(1887年・第1稿)から
第3・4楽章です。演奏は、私の大好きな指揮者のひとり、ウラジミール・フェドセーエフさんとモスクワ放送交響楽団(The Tchaikovsky Symphony Orchestra of Moscow Radio )です。この、1887年版の録音は珍しく、コンサートでも殆ど演奏される事の無い曲ですが、演奏の方は,フェドセーエフのキレのある指揮に応えて,研ぎ澄まされた響きの緊密なアンサンブルを聴かせており、重量感やスケール感の大きさも申し分ありませんし,各パートの技量...

ブルックナー 交響曲第8番ハ短調 「1887年・第1稿」から 日付: 2009.10.18
ブルックナー 交響曲第8番ハ短調 「1887年・第1稿」から
第1・2楽章です。演奏は、私の大好きな指揮者のひとり、ウラジミール・フェドセーエフさんとモスクワ放送交響楽団(The Tchaikovsky Symphony Orchestra of Moscow Radio )です。この、1887年版の録音は珍しく、コンサートでも殆ど演奏される事の無い曲ですが、演奏の方は,フェドセーエフのキレのある指揮に応えて,研ぎ澄まされた響きの緊密なアンサンブルを聴かせており、重量感やスケール感の大きさも申し分ありませんし,各パートの技量...

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